ポップ作成研修
7期生(1年生)は、POPの学校の山口先生から、直売所等で販売する際に使用するポップの作成方法について学びました。
ポップには商品情報だけでなく、商品から得られる体験や経験の価値(=コト情報)を盛り込むことで、消費者の購買意欲を高めることができると学び、実際に商品のキャッチフレーズや調理方法等のコト情報を盛り込んだ手書きポップを作成しました。
さらに、AIを使用したポップ作成も行いました。簡単かつ素早く作成できる一方、手書きポップには手書きポップにしか出せない雰囲気を感じるなど、両者の違いを感じることができました。
今後の直売では、商品ポップにもご注目ください!
投稿日:2026/06/04